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www.drmasato.com

臨床で毎日使える
図解姿勢検査法
著:新関真人DC
発行:医道の日本社
ISBN4-7529-3070-6 C3047
定価:4,515円(税5%込み)


PILATES Masteryを参照

■P.4-9
姿勢・概要

■P.34-35
内胚葉型(肥満型)、中胚葉型(筋骨型)、外胚葉型(やせ型)の分類や、 フラット・バック型、前弯後弯亢進型、スウェイ・バック型、側弯型/側弯症など、 今でも一般に広く使われている分類法を紹介。

■P.96-97
基本となる理想的な立ち方を紹介。

■P.108-109
股関節伸展のファイアリング・シークエンス

■P.152-153
股関節伸展時のファイアリング・シークエンスと、股関節伸展のエクササイズ法を紹介。

■P.132-133
股関節の筋

■P.104-105
腰筋(腸腰筋)のストレッチ法を紹介。

■P.178-179
大腿直筋(大腿四頭筋)のストレッチ法を紹介。

■P.164-165
股関節内転筋のストレッチ法を紹介。

■P.102-103
大腿筋膜張筋のストレッチ法を紹介。

■P.150-153
背部の筋肉について

■P.46-47
表層のグローバル筋、深層のセグメンタル筋について、解説。

■P.152
臨床メモ:脊椎分節安定性

■P.42-43
脊椎分節安定性に重要な体幹のコアについいて解説。

■P.152
臨床メモ:機能回復を目的とする早期リハビリテーション

■P.90-92
非特異性の腰椎に対する早期リハビリ・エクササイズを、ステップ1〜5まで、段階順に掲載。

■P.154-155
腰方形筋

■P.102-103,142-143
腰方形筋のストレッチ・エクササイズを紹介。

■P.166-167
腹筋群について

■P.44-45

表層のグローバル筋、深層のセグメンタル筋について、解説。

■P.166-167
肩甲骨の解剖と機能

■P.60
体幹の第二のコアである肩甲骨を解剖と機能/運動の面から説明。

■P.100-101
肩甲骨の挙上—下制、伸出—後引の運動を紹介。

■P.154-155
肩甲骨のエクササイズと、伸出—後引のメカニズムを紹介。

■P.208-209
呼吸筋

■P.39
呼吸のタイプを紹介。

■P.40-41
呼吸の解剖学とメカニズムを掲載。

■P.53-54
胸椎・肋骨の解剖学と機能を掲載。

■P.224-225
広背筋について

■P.166-167
ラッツ(Latissimis dorsi=Lats、広背筋)のストレッチを紹介。


図解整形外科学検査法を参照

■P.21
神経系のネットワーク

■P.10
下肢の皮膚分節。

■P.26
下肢の神経(側面)。

■P.99
足部の神経(底面)。

■P.101
下腿、足部の抹消神経の皮膚感覚支配。

■P.127
上肢の皮膚分節。

■P.138
下肢の神経。

■P.139
腕神経叢。

■P.101
手の尺骨神経による皮膚感覚支配。

■P.101
手の正中神経による皮膚感覚支配。

■P.45
痛みを避けるための姿勢の変化—神経根の圧迫

■P.4-31
坐骨神経痛の鑑別テスト。

■P.8
図:椎間板ヘルニア。

■P.46-47
側湾症

■P.114-115
アダムポジション。P.115・図4-1のチャートで簡易スクリーニングを行う。

■P.76-77
片足立ちコーディネーションテスト、トレンデレンバーグテスト

■P.48-49
トレンデレンバーグテスト。

■P.104
臨床メモ:ヘルニアの位置と圧迫を受ける神経根

■P.99
図1-5:ヘルニアのレベルと神経根圧迫の関係。

■P.104
臨床メモ:神経根圧迫スクリーニング法

■P.4-31
坐骨神経痛の鑑別テスト。

■P.128
臨床メモ:ノブル・コンプレッションテスト

■P.78-79
ノブル・コンプレッションテスト(Noble compression test)。

■P.142-143
側湾症—前屈テスト

■P.114-115
アダムポジション。P.115・図4-1のチャートで簡易スクリーニングを行う。

■P.174-175
圧迫骨折

■P.114-115
臨床メモ、写真4-2:棘突起殴打テストで簡易スクリーニングが行える。

■P.190
臨床メモ:棘上筋

■P.190-191
棘上筋テストでスクリーニングが行える。

■P.206-207
小胸筋による腋窩動脈、正中神経の圧迫

■P.200-201
ライトテスト(Wright's test)でスクリーニングが行える。